東頭(とうべっとう)煎茶 一覧

1万円のお茶 最高品質 天晴茶「東頭~とうべっとう~」

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東頭(とうべっとう)    10,000円(税抜) /100g   (生産家 小杉佳輝)

 
 


 ※生産家名が、2015年より築地勝美さんから後継の小杉佳輝さんへ変更となりました。
★生産量に限りがあるため、なくなり次第終了です!

 

東頭(とうべっとう)  1,500円(税抜)/15g

 
 

※お試しサイズ15g入1,500円(税抜) もご用意しております。
最高峰の煎茶の味をぜひお試しくださいませ。



こちらの商品は新茶切替り時に価格変更する場合がございます。
こちらの商品は、指定の産地、生産者、園地、品種で生産しています。
数量限定商品であるため、その年の収量及び品質によって価格が変動する場合がございます。
諸事情ご賢察の上、ご了承頂きますようお願い致します。
また、新茶期に価格変動があった場合、翌年新茶まで価格が変わることはございません。


 


【テレビ放送のお知らせ】

★2016年5月5日16時55分〜放送
日本テレビ系列「坂上忍の勝たせたいTV」に100g1万円の最高級煎茶「東頭(とうべっとう)」が紹介!toubettou-tv160505.jpg

 



★2015年12月30日14時〜放送
テレビ東京系列「所さんの楽しいゴルフ」に100g1万円の最高級煎茶「東頭(とうべっとう)」が登場!

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ゴルフの休憩時間に所さんやプロゴルファーの方にお楽しみいただきました。
一同が大絶賛した、辺りに広がる香りと濃厚な味を是非お試しください!


★2015年7月2日(木) 21時〜放送
テレビ番組「秘密のケンミンSHOW」で
100g1万円のお茶「東頭(とうべっとう)」が紹介されました!

スタジオで「みのもんたさん」や「久本雅美さん」、ゲストの皆さんに味わっていただきました♪

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静岡茶栽培限界地点、標高800m東頭(とうべっとう)の天晴茶園で育んだ
当社最高品質のお茶です。
日本茶の伝道師が、「東頭は、自分にとっての日本茶の原点」と断言するほど。
100g 1万円。他では味わえない、静岡茶最高峰の味わいを、
是非、お楽しみくださいませ。

標高が高い山間の茶園では気温の日較差、年較差が大きいため
「東頭(とうべっとう)」には気品ある香りが宿ります。
その香りは「濃厚な旨み」や「キレのある渋み」との絶妙なバランスで、
飲む度に「深い味わい」をお楽しみいただけます。
まさに「香り・旨み・渋み」が三位一体となる香味濃厚なお茶。
また、水色は、特級技術が活かされた白ワインのような澄んだ黄金色、
目でも楽しんでいただける逸品です。

 


 

p001.jpg東頭(とうべっとう)100g
10,000円(税別)
※専用の1本用箱(金色)ご用意できます。 
ご希望の場合はお申し付けください。
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東頭(とうべっとう)15g
1,500円(税別)
お試しサイズの15g入りです。



 

東頭(とうべっとう)の味わい参考データ
むし時間
形状
長い
細かい
短い
粉が少ない
極短い
粉が極少ない
香り 新鮮な
香り
芳醇な
香り
焙煎の
香り
口当たり やわらか さっぱり きりっと
後 味 まろやか こくがある 甘 め

 

・良質な茶葉と熟練の技がつくりだす最高品質の香味
まさに、最高品質で揃った生葉と、無圧蒸気の最適環境の中でおこるマジックのような製造技術です。
この製造方法「蒸し時間6秒」で作られるお茶を、いまだに他ではみたことがありません。
自然仕立ての手摘みだから出来る原葉の揃いが「6秒」で蒸すことを可能にしています。
 
通常、普通蒸し(浅蒸し)煎茶と言っても、
短いもので25~30秒の蒸し時間をかけないと製造欠陥につながることになります。
それを、東頭はわずか“6秒”で最高品質を得ることが出来るのです。
 
もともとお茶の味、香りは「微味、微香」。
原葉がもつそれらの微妙な成分を、いかに壊さず、
いかにこぼさず製品に仕上げるかが「製造技術」の妙といます。
少ない蒸気で、短い時間で蒸す「東頭(とうべっとう)」には、
我々を楽しませる味、香りの成分がそのまま残っています。
 


 


『東頭(とうべっとう)』を楽しんでいただいたお客様からのうれしいお便り!

★最・高級茶の気分
葉桐さんで取り扱っているお茶の中でも、多分、最も高いお茶ではないかと思いますが、
試しに買ってみました。貴重なお茶なので、会社のデスクワークで疲れた際に飲んでいます。
なかなか飲めない逸品です。リッチな気分が味わえます。
(橙色の彗星様・男性)


★中々深い味わい。
葉桐さんで、一番高価なお茶。
いやぁ、なかなか深い味わいで、感心しました。本当にほっこりします。
そうそう普段使いには出来ませんが、特別な時のために取っておきたいですね。
(tan*o*.jp様・男性)
 

 

東頭茶園

天晴茶園 東頭(とうべっとう)

静岡市を流れる安倍川水系西河内川の流域。大岳山を正面に仰ぐ、
標高800m、面積わずか30アールの急斜面という、徒歩でなければ行けない茶園。
天才茶師と謳われた築地勝美の跡を継ぎ、甥の小杉佳輝が日本一のお茶作りに挑む。

茶園の名は、東頭(とうべっとう)。
寒暖の差が大きく、冬には雪が積もるほどの過酷な自然条件は、香り高いお茶が育つ適地である。
静岡茶 栽培限界点の過酷な気候が、自然仕立て茶園で天晴な香を育む。
 
五月中旬、山の緑が鮮やかさを増す季節、よく伸びた新芽の先端だけを手で摘み採る。
ひと芽ひと芽、丁寧に摘み取られた生葉のもつ高い香りをそのままに、
柔らかい新芽を大きく揉み込む。
重厚な味と、深みのある澄んだ香り。

生産量の少なさゆえに飲んだという人は少ない。
天才茶師築地勝美の心を伝える、一年に一度の出会い。
 

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【標高800mモノラックで行く 天晴茶園 東頭の詳しい様子はこちらから】

2015年新茶 茶摘みの様子を動画にしました。


 


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 産 地 情 報
 生産者  小杉佳輝
 *2015年産より、築地勝美さんから小杉佳輝さんへ変更になりました。
 茶園所在地  静岡市葵区横沢(通称:本山玉川地区)とうべっとう
 茶園標高  800m 傾斜地 南東向き尾根
 希少性(荒茶生産量)  年間100gで1000本(荒茶120kg)
 品種  やぶきた・大棟
 摘採方法  一芯二葉 手摘み
 摘採時期  5月24日~30日
 茶園や茶園管理の特徴  自然仕立て(手摘み専用仕立て)、
 多肥栽培(特に窒素成分)
 生葉の特徴  自然仕立てにより、充実した芽を作り、
 摘採時に芽の選別ができる手摘み摘採
 なので超芽重型
 製造方法  普通蒸し煎茶 蒸し時間6秒


<<先代 故 築地勝美氏のお茶作り>>

 



 

 

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