葉桐茶 5つの違い

静岡のお茶屋葉桐5つの違いタイトル
葉桐がお届けする静岡茶には1つ1つに物語があります。
 
1.お茶の
産地が違う
静岡県安倍川 ・ 天竜川上流域の地質は古成層で
形成されています。  『お茶は山の植物』
昔からある土で育ったお茶は香りが高い。
静岡のお茶屋葉桐産地が違う
2.お茶の
土作りが違う
古成層を活かし、茶園に合った自家製オリジナル
土作り。『畑以上のお茶は作れない』100点の
静岡茶を作るには、まず畑からなのです。
静岡のお茶屋葉桐土作りが違う
 
3.お茶の
摘採が違う
葉桐ネットワークを活かした超ミル芽(柔らかい芽)
摘採。個人工場の為、摘採後すぐに揉めるのが特徴。
生葉が痛む事無く鮮度良い静岡茶をお届けできます。
静岡のお茶屋葉桐お茶摘み方法が違う
4.お茶の
製法が違う
葉桐では生葉の持つ味・香りを最大限に引き出す為、
昔ながらの浅蒸し製法でお茶を製造。針のように
撚り込む技術は個人生産者でないと出来ません。
静岡のお茶屋葉桐製造方法が違う
5.お茶の
管理が違う
高さ15m、奥行25mの大型全自動冷蔵庫で保管。
常時5℃の低温保存で24時間品質を守っています。
受注後、パッケージング、検品。お客様へお届け。
静岡のお茶屋葉桐管理が違う
静岡のお茶屋葉桐茶園

 

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